| 紫根染めをされている方の紹介 | |
| 茜の里 あかねのさと | |
| 茜の里プロフィール:特定非営利活動法人『茜の里』 ・〒369-1205 埼玉県大里郡寄居町末野2219 tel/fax 048-581-0156 ・東上線寄居駅より車で15分 ・関越花園ICより車で15分 ・秩父線波久礼駅より徒歩15分 |
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| パンフレットより引用:茜の里は・・・まじわりの場、援護の場として、心をつなぎ縁をつなぐ場です。四季折々にアンディある人をまんなかに、染・織・畑・手仕事をおもいつくまま“あそび”ます。くたびれたひと、とびまわる人、なやみあるひと、なやまぬ人、みんなごいっしょにどーぞ。 | |
企画一部案内
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| 記 事 | |
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紫+茜染め作品:光沢が美しく、光のあて具合で表情が変化する。 |
紫+茜染め作品:グラデーションがきれいに表現されている。購入可能。 |
紫染め:糸染め:10倍量の紫根によるもの。何とも表現し難い美しさ! |
紫染め:すぐに乾かさずに、時間を置いて色を落ち着かせるという。 |
酸性度を変えての紫:左が酸性、右がアルカリ性。これで反物を仕上げ、日本茜の赤とのコントラストの映える着物を考案中とのこと。 |
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紫根染の反物:反物の紫根染めはよほどの技量がなければ手を出せない。反物はむらなく染まっており、実に驚き。 |
手紡ぎの絹糸:光沢が美しい。この他、タンスに収納されているものはどれも目を引く仕上がりのものでした。 |
ミニギャラリー「流布百色」:染めのタペストリーやらミニ木工細工やらが小綺麗に! |
オーガニックな色合い風合いが良い:どの作品も完成度が高いなと感じた。 |
藍染め工房:年間相当量の「藍」を生産するとのこと |
はなれた場所の藍畑:畝傍に合わせて緑葉が元気に茂っていた。 |
<イベント情報>![]() 草木染めの糸とセーターと・・・ 2007.1.11(木)〜14(日) 11時〜17時 (最終日は16時まで) 【↓会場図:黒茶屋 糸屋】 あきる野市小中野167 042-595-1790 ![]() |
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